NEC C&C財団 国際会議論文発表者助成 に採用内定(眞中)

【宇津研ニュース】2016年10月17日:
大学院生の眞中絢美さんが、公益財団法人NEC C&C財団 国際会議論文発表者助成 に見事採用内定しました。本制度は大学院生が海外で開催される国際会議への参加・渡航費用について助成されるものです。今回、11月にシンガポールにて開催される国際会議 IEEE TENCON 2016 に、以下の研究発表を行うことになっていましたが、これに関わる参加・渡航費用の助成をいただくことになりました。

Ayami Manaka, Shiori Kodama, Akio Ogata, Osamu Uchida, Yoshiro Yamamoto, Hiroshi Ishi, Keisuke Utsu, “Collection of Disaster-related Information by Focusing on Twitter Posts Immediately after Retweeting Announcement Posts”, IEEE TENCON 2016, Paper ID: 388, Nov. 2016