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東海大学情報通信学部通信ネットワーク工学科 宇津研究室 (通称:utsuken) では、主に「安心安全情報システム/ソーシャルメディア活用」に関して各種テーマでの研究を行っています。

 

研究内容

安心安全情報システム・ソーシャルメディア活用を主に幅広く研究を行っています。主な研究テーマはこちらをご覧ください。

 

研究業績

東海大学高輪キャンパス(情報通信学部)の中ではトップクラスの研究業績を上げています。
2016年度の業績は学術論文1件、国際会議(海外)発表8件、国内学会発表12件などです。主な研究業績はこちらをご覧ください。

 

参加事業・資金(2017年4月現在)

当研究室では、主に以下の研究に参画しています。

東海大学「グローカル・ モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」
(文部科学省 平成28年度私立大学研究ブランディング事業の選定事業)

長 幸平 教授(東海大学情報理工学部/代表者)
内田 理 教授(東海大学情報理工学部/代表者)

東海大学 地(知)の拠点整備事業 To-Collabo
大学推進プロジェクト(地域デザイン計画 安心安全事業)

梶田 佳孝 教授(東海大学工学部/代表者)
田島 祥 講師(東海大学現代教養センター/副代表者)
他研究分担者13名

科学技術振興機構(JST) 大学発新産業創出プログラム(START)

「超低消費電力データ駆動プロセッサによる長寿命・高信頼センサーシステムの事業化」 2014年度より協力
西川 博昭 教授 (筑波大学大学院システム情報工学研究科/研究代表者)
石井 啓之 教授 (東海大学情報通信学部)
三宮 秀次 助教 (筑波大学大学院システム情報工学研究科)
岩田 誠 教授 (高知工科大学情報学群)

公益財団法人 電気通信普及財団 研究調査助成
「災害時のソーシャルメディアにおける情報拡散後の投稿に着目した有益情報抽出システム」

独立行政法人 日本学術振興会 科学研究費補助金・若手研究(B)
「 ソーシャルメディアと連携した位置情報記録・救助要請システム 」

 

メンバー(2017年4月現在)

尾形 秋生(大学院修士課程1年)

阿部 満里子(卒業研究生)
斉藤 純輝(卒業研究生)
澁谷 樹(卒業研究生)
須崎 綾巴(卒業研究生)
戸井田 大希(卒業研究生)
徳永 柊作(卒業研究生)
堤 雅菜(卒業研究生)
西川 修史(卒業研究生)
藤田 広宣(卒業研究生)
目迫 朝貴(卒業研究生)
和田 亮平(卒業研究生)
磯部 瞳(卒業研究生)

 

 アクセス・お問い合わせ

宇津研究室は高輪キャンパス 1号館6階 の奥の方の 1616研究室 にあります。

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