2017年電子情報通信学会総合大会で3件の発表

【宇津研ニュース】2017年3月22日(水):

名城大学天白キャンパス(愛知県名古屋市)で開催された、2017年電子情報通信学会総合大会において、3件の発表を行いました。
今回は、宇津研究室に所属する、阿部満里子さん、須崎綾巴さん、徳永柊作さんが以下の題目でそれぞれ発表しました。

  • 阿部満里子,眞中絢美,内田理,長幸平,宇津圭祐,”Twitterを用いた災害時安否確認システムT-@npiの改良”,2017年電子情報通信学会総合大会,A-19-8,2017年3月
  • 須崎綾巴,堤雅菜,眞中絢美,染谷拓巳,小野寿平,児玉史緒里,内田理,宇津圭祐,”熊本地震におけるニュース投稿のリツイート後の投稿に着目した災害関連情報の収集”,2017年電子情報通信学会総合大会,A-19-9,2017年3月
  • 徳永柊作,澁谷樹,眞中絢美,中振弘貴,阿部満里子,内田理,宇津圭祐,”熊本地震におけるニュース投稿のリツイート後の投稿に着目した災害関連情報の自動収集に関する考察”,2017年電子情報通信学会総合大会,A-19-10,2017年3月