電子情報通信学会英文論文誌Aに採録(研究協力)

To-Collabo安心安全プロジェクト(代表:情報理工学部情報科学科・内田理教授)の研究に関する論文 “A Real-Time Information Sharing System to Support Self-, Mutual-, and Public-elp in the Aftermath of a Disaster Utilizing Twitter” が電子情報通信学会英文論文誌Aに採録となりました。採録された論文は、Twitter災害報告DITS/DIMSに関する内容で、宇津研究室は本プロジェクトの取り組みに協力しています。